絶景くん
カレンダー
03 | 2010/04 | 05
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
プロフィール

yoshi

Author:yoshi
富士山、ダイヤモンド富士、花を撮ってます。

最新記事
カテゴリ
記事一覧
月別アーカイブ
最新コメント
検索フォーム
リンク

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

浜諸磯 ~ ダイヤモンド富士

昨日撮影したダイヤモンド富士です。

三浦の浜諸磯がポイントです。
天神町のバス停から徒歩20分ですが、周りの景色が素晴らしく、すぐに着きました。

私にとって、三浦半島のダイヤモンド富士が全滅の危機でしたが、免れる事が出来ました^^


ピクチャースタイル「CREAR」
浜諸磯 ~ ダイヤモンド富士


少し右寄りでした
浜諸磯 ~ ダイヤモンド富士


ワイド
浜諸磯 ~ ダイヤモンド富士


雲一つない奇麗なダイヤモンド富士となりました^^
浜諸磯 ~ ダイヤモンド富士
EF70-200mm F4L IS USM

↓ 久しぶりのアニメーションGIF

続きを読む

スポンサーサイト

三戸海岸南

日曜日の夕景。

ダイヤモンド富士を撮りに三戸海岸の南に行きましたが、雲に阻まれ、不発に終わりました。

ダイヤは不発でしたが、今回も日中の長時間露光を行いました。

ND400とND8を重ねて使用し、絞りを22に絞り込んで撮影しました。
時間は、100秒と60秒の2種類。


富士山の右稜線は確認できます
三戸海岸南

100秒露光。漂着していた海藻をアクセントにしました
三戸海岸南

60秒露光。微妙な感じになってしまいました
三戸海岸南
EF70-200mm F4L IS USM + ND400 + ND8

京急蒲田駅付近連続立体交差事業見学会 Part2

Part2 です。

今回は、新「京急蒲田駅」からの眺望についてです。

3階北側からは、都庁等の新宿副都心、東京タワー、レインボーブリッジ(頭だけ)などの眺望が可能です。
東京スカイツリーは確認できませんでした。

富士山が見えれば最高なんですが、蒲田駅周辺のビル・マンション群が邪魔で可能性は低そうです。
南端から見える可能性があるかもしれません。

また、新たに高架になる駅の内、どれだけ富士山が見えるのか気になります^^;


新宿副都心を一望(?)
京急蒲田駅付近連続立体交差事業見学会 Part2
EF70-200mm F4L IS USM

東京タワーも見えます
京急蒲田駅付近連続立体交差事業見学会 Part2
EF70-200mm F4L IS USM

パノラマ
京急蒲田駅付近連続立体交差事業見学会 Part2
EF70-200mm F4L IS USM

おみやげで頂いた時計(久しぶりの物撮り^^;)
京急蒲田駅付近連続立体交差事業見学会 Part2
EF17-40mm F4L USM + ストロボ 270EX(バウンス撮影)


京急蒲田駅付近連続立体交差事業見学会

昨日24日、京急蒲田駅付近連続立体交差事業の見学会へ行ってきました。

予想以上に人が多く、沿線住民の関心の高さがうかがえます^^

駅のホームが恐ろしく長く、聞いてみたら400メートルもあるそうです。
その理由を聞いてまた驚きました。

ホームの品川寄りの半分が快特や特急用ホームで、川崎寄りの半分が普通用ホーム、との事でした。
乗り換えが非常に面倒臭くなりそうです^^;


6番線まであります
京急蒲田駅付近連続立体交差事業見学会
EF70-200mm F4L IS USM

左が空港線、右が本線
京急蒲田駅付近連続立体交差事業見学会
EF17-40mm F4L USM

普通電車用ホーム
京急蒲田駅付近連続立体交差事業見学会
EF17-40mm F4L USM

駅全体のイメージとしては、明るいです
京急蒲田駅付近連続立体交差事業見学会
EF70-200mm F4L IS USM

京急蒲田駅付近連続立体交差事業見学会
EF17-40mm F4L USM


根津神社つつじ祭り

日曜日、根津神社に出かけました。

都内のつつじといえば、やっぱりここが定番^^

去年の同時期と比べると、咲いている量は少なめ。
早咲き(の中の早咲き)が見頃という感じです^^


今の見頃は奥の早咲き種
根津神社つつじ祭り

淡い色合い
根津神社つつじ祭り

つつじがもう少し咲いていれば完璧
根津神社つつじ祭り

根津神社つつじ祭り
EF100mm F2.8L マクロ IS USM

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。